PROFILE
LINKS
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES

10
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
タグふれんず

ボルボックスアート団 付属研究所

ボルボックスアート団付属研究所は、日夜ボルボックスアート団で実施するニューボーンアートイベントの企画を練り、研究しています。新しいアイディアが出てくるたびにブログが増えてまいります。
<< メイキング 路上庭園 | main | メイキング 招待作家・神智子展 >>
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | - | | - | - | - | - |
    メイキング 招待作家展会場
    0
      JUGEMテーマ:アート・デザイン


      泉州佐野ボタニカルニューボーンアートエキシビションの最新情報をお届けしています。

      本日は、招待作家展・神崎智子個展の搬入です。
      旧新川家住宅ちかくの、あの、手つかずの蔵をアートスペースにしようというところから
      ですので、
      通常の搬入ではありません。
      まずは角材の調達です。
      (3メートルの角材を車につめこみ、りんくう緑地横をひた走るボルボ十三)


      まさに、のこぎり・カナヅチでトンテンカン作業、劇団の大道具か「大工さん」状態。

      作品は、土壁と土壁の間の柱を利用して、配置を決めます。




      額は特注なんだそうですが、なんと、まるでこの蔵のために額を作ったのか、と思うくらい、ぴったりのサイズでした!

      蔵が、まさにアートで蘇っていきます。。

      暗幕を張って、映像を映すスクリーンを手造りして、、
      本日は終了。

      また明日つづきします。(ってか、今日ですね)



      | ボタニカルニューボーンアート | 04:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      スポンサーサイト
      0
        | - | 04:45 | - | - | - | - |









        トラックバック機能は終了しました。
        PR
        SEARCH THIS SITE.
        MOBILE
        qrcode
        OTHERS