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ボルボックスアート団 付属研究所

ボルボックスアート団付属研究所は、日夜ボルボックスアート団で実施するニューボーンアートイベントの企画を練り、研究しています。新しいアイディアが出てくるたびにブログが増えてまいります。
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    海洋生物スキンパターの開発 その2
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      JUGEMテーマ:アート・デザイン

       朝日放送おはようコールの収録に向けて、
      ディレクターの方を町案内しました。

      泉佐野の商店街活性化イベント「金運長者商店街」において
      つばさ通り商店街の空き店舗で1カ月間「新商品・新企画開発研究所」
      という、アヤシー研究所をオープン。
      そこで、まちおこしアート団であるボルボックスアート団がさまざまな商品や企画を開発してきた、その1つが、これなのです。

      ということで、町の背景も知ってもらいたいと、
      「いろは蔵」、長者のパワースポット、長者伝説の町の「成金草」、ボルボックスアート団の「アジト」などなどをご案内いたしました(^_^)/

      海運業でものすごい大金持ちになり、地域に社会貢献した長者の町には
      大小さまざまな蔵があり、今もその名残が残されています。
      「いろは蔵」は、海岸沿いに、「いろは48」といわれるくらいずらーっと並んでいたことから、こう呼ばれていたのです。

      ボルボックスアート団の「アジト」も、
      長者伝説の町の蔵においています。



      しかし、江戸時代のままの風情を残す蔵は、本当に残り少なくなってしまっているので、
      なんとか、保存だけではなく、町おこしに活用していきたいと思っています。
      取材してもらえることで、また、蔵の活用の新たな展開がうまれそうです〜

      30日には「いろは蔵」の撮影もさせてもらえることになりました(^_^)/

      | 起業・創業 ソーシャルビジネス | 08:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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