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タグふれんず

ボルボックスアート団 付属研究所

ボルボックスアート団付属研究所は、日夜ボルボックスアート団で実施するニューボーンアートイベントの企画を練り、研究しています。新しいアイディアが出てくるたびにブログが増えてまいります。
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    ARROWソーシャル新年会 社会起業家たちの集まり
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      JUGEMテーマ:アート・デザイン
       
      アメリカ村に初上陸!
      ARROW AD


      社会課題をアピールするパフォーマンスで、

      裏側に広告を入れることができます。

      若い人たちの食いつきがいい! 


      その後、西成の 「ソーシャル新年会」へ移動。

      社会起業家たちや、
      さまざま活動している学生たちと
      熱く語りあう機会となりました。

      みんなに会場でボードを披露するキムさん↓


      ボルボックスアート団も参加させてもらって

      商店街のまちおこしの話などをさせていただき、 

      多くの人と交流

      りんくう花火大会の実行委員Kさんともゆっくりお話できました。



      関空対岸の地で、

      商店街でも、りんくうタウンでも、新しいまちおこしの動きがでてきました。

      みんなで応援し合い、PRし盛り上げることがお互いにできたらいいなあと思います。
      | 起業・創業 ソーシャルビジネス | 07:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      長者伝説の町からツバルへ旅立ちました
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        JUGEMテーマ:アート・デザイン
         
        GOGOツバルプロジェクト始動!
        ボルボックスアート団団長が関空からツバルに向けて旅立ちました。

        いろいろな調味料の入った荷物を預け、
        (ツバルで期間限定なんちゃって日本料理を披露するんです〜)


        マネーチェンジ!
        「銭でっせ!」






        まずはインチョンに向けて旅立ちました。
        インチョンからさらにナンディ、ナンディからスバ、スバからフナフチ、、、とまだまだ旅は続きます。

        ところで、関空のホテル日航では、常時長者伝説のPRがされています。
        地元造り酒屋の地酒フェアも。


        つばさ通り商店街の新商品・新企画開発研究所からはじまったGOGOツバルプロジェクト。(あのときも期間限定でなんちゃって料理の開発をしました)

        そういえば「つば」が同じ、「つばさ」「つばる」、、なんだか似てる。

        新しいソーシャルビジネスの新しいビジネスモデル、そのビジネスそのものがソーシャルなもの。
        かつての長者たちは、危険も顧みず荒海にこぎ出したのだ。私たちも新しいソーシャルビジネスを世界に広めるために、挑戦だ!

        長者伝説の町からツバルを長者にしていくぞー!



        さて、居残りグミは、本プロジェクトのサイト立ち上げ、情報紙の校正・ブログ立ち上げ・翻訳、長者通宝などの商品化、泉佐野の長者伝説プロジェクトの新展開、堺の生誕芸術祭の企画、ちんちん電車界隈国際化プロジェクトなどなど、息つく暇もなく働きます〜
        | 起業・創業 ソーシャルビジネス | 07:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        本日いよいよツバルへ出発!GOGOTuvaluプロジェクト
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          JUGEMテーマ:アート・デザイン


          ボルボックスアート団の新しいグローバルソーシャルビジネスへの挑戦が始まります!
          本日関空から出発。インチョン経由でナンディ(フィジー)へ。24日ナンディからスバ、スバからフナフチへという日程です。

          (GOGOTuvaluプロジェクトの概要) 専用サイト立ち上げ準備中
          ~Our challenge to open a new global social business~

          21st century is becoming the first century to produce environment refugees.
          We are going to tackle the problems which Tuvalu has and start a new type of global social business.

          “GO GO Tuvalu Project”
          -Marine life has beautiful skin pattern- we found this fact by chance when we scanned some marine life, got their skin image, and magnified it. Finally,we’ve succeeded to create some original designs after several attempts.
          We wonder if we could use this idea for people in Tuvalu, it’s already been famous for the sinking country because of green house effect, to support their life. But our “support” means different from what is called “support (just money or help)” , we try to support Tuvalu by means of producing jobs and opportunities of business for Tuvalu people. In short, we will become business partners in the future.
          Our final goal is that a lot of port towns all over the world involve in this project and provoke a consciousness against environment. At the same time, being success as a business cheer up many artists and they will become more active to social problems.
          We believe this type of social business model will lead world markets in 21st century, and we hope this GO GO Tuvalu project will become one good example of it.

          21世紀は環境難民が発生する最初の世紀です。
          私たちは、ツバルが抱える問題に取り組み、新しいタイプのソーシャルビジネスを
          はじめようとしています。


          「海洋生物は美しいスキンパターンを持っている」
          私たちはこの事実を、いくつかの海洋生物をスキャニングし、スキンパターンを取り込み、それを拡大したときに偶然見つけました。そしてついに、何回もの試行錯誤の結果、数点のオリジナルのデザインを創ることに成功しました。
           私たちは、このアイデアをツバル(地球温暖化の影響で沈み行く国としてすでに有名な国)の人々のために、彼らの生活をサポートするために使えないか、と考えています。
          しかし、私たちの意味する「サポート」とはいわゆる一般的な「サポート(経済的、人的)」とは意味が異なっています。私たちは、ツバルの人々の仕事創り、ビジネスチャンス創りをすることで彼らをサポートしようと考えています。つまり、将来的には私たちとツバルの人々はビジネスパートナーとなる、ということです。
           私たちの最終的なゴールは、世界中の港町を巻き込み、環境に対する意識を高めることです。また同時に、このプロジェクトがビジネスとして成功することで、多くのアーティストを元気づけることができ、そして彼らはさらに社会問題へ積極的になることでしょう。
           私たちは、この種のビジネスモデルが21世紀の市場をリードするだろう、と信じており、私たちはこのGO GO Tuvaluプロジェクトがそのよい例になると期待しています。

           

          | 起業・創業 ソーシャルビジネス | 08:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          GOGOツバルプロジェクト いよいよスタート!
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            JUGEMテーマ:アート・デザイン
             洋生物スキンパターン(海の生き物の皮膚模様)を開発し、それをソーシャルビジネスとして展開しようという新しい試みが、いよいよスタートしました。

            これは泉佐野の商店街の空き店舗で「新商品・新企画開発研究所」というイベントをしたときに(イベントとして1ヶ月間)偶然うまれたものだったのです。

            あまりにも美しい模様が現れたので、
            アート団の団長が瞬時に、海洋国家の社会課題解決に結び付けよう!とひらめいたのです。

            地球温暖化による海面上昇がおこれば、真っ先に沈むであろうといわれている国、ツバル。
            ツバルは今、環境問題(ゴミ問題)という現実的な大きな課題を抱えているのですが、国内での仕事がありません。
            さまざまな課題を解決するためにも、ビジネスを生み出すしくみが必要です。

            そこで、おなじく海に囲まれた日本から、新しいコトオコシをしていくことになりました。

            このプロジェクトに賛同し、優秀なスタッフが集まってきて、ついにツバルでホームステイしながら、ツバルの海洋生物のスキンパターンをつくることになりました。

            昨日は、先遣隊として現地の情報収集をしてくれるスタッフをお見送り。
            アート団の団長は22日に旅立ちます。
            | 起業・創業 ソーシャルビジネス | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            海洋生物スキンパターの開発 その2
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              JUGEMテーマ:アート・デザイン

               朝日放送おはようコールの収録に向けて、
              ディレクターの方を町案内しました。

              泉佐野の商店街活性化イベント「金運長者商店街」において
              つばさ通り商店街の空き店舗で1カ月間「新商品・新企画開発研究所」
              という、アヤシー研究所をオープン。
              そこで、まちおこしアート団であるボルボックスアート団がさまざまな商品や企画を開発してきた、その1つが、これなのです。

              ということで、町の背景も知ってもらいたいと、
              「いろは蔵」、長者のパワースポット、長者伝説の町の「成金草」、ボルボックスアート団の「アジト」などなどをご案内いたしました(^_^)/

              海運業でものすごい大金持ちになり、地域に社会貢献した長者の町には
              大小さまざまな蔵があり、今もその名残が残されています。
              「いろは蔵」は、海岸沿いに、「いろは48」といわれるくらいずらーっと並んでいたことから、こう呼ばれていたのです。

              ボルボックスアート団の「アジト」も、
              長者伝説の町の蔵においています。



              しかし、江戸時代のままの風情を残す蔵は、本当に残り少なくなってしまっているので、
              なんとか、保存だけではなく、町おこしに活用していきたいと思っています。
              取材してもらえることで、また、蔵の活用の新たな展開がうまれそうです〜

              30日には「いろは蔵」の撮影もさせてもらえることになりました(^_^)/

              | 起業・創業 ソーシャルビジネス | 08:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              海洋生物スキンパターンの開発
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                JUGEMテーマ:アート・デザイン
                 
                おかげさまで、23日の泉大津市民会館での講演会は、会場もいっぱいで、とても盛況でした〜

                海洋生物スキンパターンのデザイン開発をした、アストロ温泉も、メンバーが久しぶりに集り、パワーアップ。

                そのままの勢いで、泉佐野のボルボックスアート団のアジト(?)にて、お魚のスキャニングを行い、さらに新しいデザインが生まれました。

                このプロジェクトは、いつもファッションの世界はヨーロッパが中心で、おもに毛皮狩猟文化、コロニアル(植民地)の風土をモチーフにしたアニマルスキンパターン(ひょう柄とかゼブラ柄とか)が、日本でも流行していることに対して、四方を海で囲まれた日本からの新しい提案をしていこうというものです。
                実際、日本のファッションは、ヨーロッパでは非常に注目されていて、日本のアート(アニメ)などが非常に高く評価されているのですから、いまや、アジアがヨーロッパよりも下にある、という時代ではないはず。

                世界中に、これをソーシャルビジネスとして広め、世界中から投資家を募っていきたいと考えています。
                その社会課題とは、地球温暖化へのアピール(解決は無理ですから、、、)と、水没する島嶼国への「援助」ではなく、現地のアーチストを生み出し、移住先に雇用を生み出そう、というもの。
                つまりビジネスパートナーとなっていきたいということです。

                その第一弾として、
                地球温暖化で水没する島嶼国、ツバルにでかけ、ツバルの海洋生物で新しいデザインをつくり、プロジェクトの説明をしようということで、現在準備をすすめているところです。


                ツバルでの活動を皮切りに、
                ソーシャルビジネスマーケットを創造することを最終のゴールとして
                (ソーシャルビジネスの投資市場、消費市場ができてはじめてマーケット創造できるのですが)います。

                なので、アーチストさんがツバルに行っている間、現地の情報を随時伝えてもらうためにも、、スカイプできるようにならんとあきません。

                産経新聞には、泉佐野のまちおこしから生まれたデザイン、ということでご紹介いただき、
                http://www.sankei-kansai.com/2010/05/22/20100522-024159.php

                さらに今度は朝日放送テレビでもこのプロジェクトの開発について放映してもらえることになりました〜
                | 起業・創業 ソーシャルビジネス | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                起業・創業塾
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                  JUGEMテーマ:泉佐野市

                  起業・創業塾を商店街のふれあいセンターで開催させていただけることになりました。

                  間もなく開催でーす。
                   

                  みんなを待つけなげちゃんたち



                  この日ついに完成したのが
                  「長者通宝」です。
                  (まんなかは、商業会連合会発行の「泉州長者小判」
                  左はしり上がり成金草(C)ブローチ)
                  | 起業・創業 ソーシャルビジネス | 00:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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